初期の手描きエッセイ

公開日/制作

「希死念慮について1〜2」

これを制作してから4年後に、手描きエッセイ『となりの希死念慮さん:死にたい気持ちと付き合う』としてまとめることができました。

手書き文字のエッセイ。死にたい気持ちを希死念慮と表現した方が、自分にとっても、聞いた相手にとってもダメージが少ないことなどを書いている。

手書き文字のエッセイ。私の中のスタンスは、「死にたいと思うことはOK」「それを実行することはNG」。

手書き文字のエッセイ。「疲れたな」という認識が苦手で、休憩をうまく取ることができない。希死念慮が休息をもたらす。

手書き文字のエッセイ。希死念慮が大切なリミッターになっている。